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林信吾 世界一になりました

もうエントリを重ねるつもりは今のところ無い、と書きましたが、先ごろの素晴らしいエントリにおいて、私が世界一になりましたのでここに自賛をこめて皆様にお知らせいたします。
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Web魚拓
まさしくYahoo!でググッた結果でございます。
じっくりご覧いただければ判る通り、私が林信吾の世界的なオーソリティーです。
林信吾本人などお呼びもつかぬほど私は林信吾世界一である。
今後、林信吾については私に一言相談していただきたい。
林信吾の印税や自慢の原稿料など私を通していただきたい。わかるね。
あるいは林信吾の自慢の黒帯は2段分くらいは私の実力である。
もし林信吾本人がどこかのblogにコメントしたいと思ったら、まずは私に一報するように。無断だった場合は一切の有効が無いとみなして良い。もっとももともと有効性は極薄なのであるが。
さて、このように、林信吾は我々(主に俺)に大変有効なものを残した。
……

林信吾『反戦軍事学』vs潮匡人『常識としての軍事学』 : 週刊オブイェクト
【林信吾に残ったもの】
・前科/補導歴
・「ホホイ語」という愛称
・応援歌(マジンガーZの替え歌)
・少林寺拳法四段 黒帯
・ネットでの評判
こんなかんじ?
Posted by 名無しT72神信者 at 2007年04月06日 12:32

朝日新書「反戦軍事学」を読む~終章~ : 週刊オブイェクト
【ホホイ語録】
「採点ーー不可!講評ーー書き直すにも及ばず。クソして寝ろ!」
「朝日をこきおろすことで自己肥大してるだけのバカウヨで止めておけばよかったものを、林信吾を巻き込んだのが運の尽きだったな」
「教訓ーーケンカを売るときは、相手を見てからにしましょう」
「ま、言っても無駄だろうが、林信吾につっかかるのは50年早い」
「はっきり言って、お前、バカだろ」
「本人には、少しお灸を据えておきましたが」
「雑魚ウヨと遊んでるヒマはないので、無視。悪しからず」
「雑魚ウヨの2匹や3匹退治するのに拳銃など不要」
「ま、ケンカには腕力だけでなくテクも必要ってこと」
「俺の原稿料、幾らだか知ってんのか」
「「論戦」とは具体的にどうやるものだか、これでも読んで勉強しなさい」
「パワーが感じられないのは、当たり前。ウンコに素手で触りたくないから」
「マナーがどうとか、寝言は寝てから言えよ」
「それならば、雑魚ウヨという表現はやめる。今後は「蠅ウヨ」にしよう」
「少しだけ説明してあげよう。出血大サービスだ」
「ギャラも払わねえくせに、「来訪編」とか作ってんじゃねえよ、この小判鮫が」
「『反戦軍事学』という素晴らしい本」
「本も読まないバカヲタは煽れても、プロ作家はビクともしないと知れ」
「自分の非力を棚に上げて、批判に答えろ、などとほざくでない」
「バカと変態のパラダイスに、これ以上関わる気はない」
「無内容かつ失礼な文言については、無視かぶっ飛ばす」
「分かるかなぁ、分かんねぇだろうなあ」
「それならばこっちも、せめて片手で相手をしてやれるのにな」
「申し訳ない。資料が今、倉庫に行ってる。執筆室と書斎と倉庫が、それぞれ別なのだ」
「林信吾は批判から逃げてなどいない、と理解されたし」
「ネット右翼のブログに乱入して、粉砕してきた」
「ばらしちゃいました。あいとぅいまてぇーん」
「だって俺、著者じゃないから」
Posted by 名無しT72神信者 at 2007年04月12日 00:04

朝日新書「反戦軍事学」を読む~終章~ : 週刊オブイェクト
http://www.eonet.ne.jp/~bskfnet/
「Engilsh」って、おい。
Posted by おおや at 2007年04月11日 23:32

林信吾は自らを犠牲にして我々(主に俺)に残していったものは多い。
まるでお釈迦様にわが身を捧げたウサギのような話である。
我々は林信吾を忘れてはならない。
林信吾こそを自らの鏡として、我々は生きていこう。
安心してはならない。やがて第二第三の林信吾が現れる日が来るだろう。
そのときにはきっとこのことを思い出すがいい。
——- 保護者の方へ ——–
このエントリには演出上の表現が含まれています。
必ずしも現実的に正確なものとは限らない点がございますことをご了解の上、用法、容量をご確認の上、部屋を明るくして画面から離れてお楽しみください。
なお、Googleにおいて、当該エントリ「林信吾の壮絶なる最後の瞬間」は記載されておりません。2007年4月13日現在、52位にnomaddaemonのサブカテゴリとして記載されています。
こ、これがGoogle八分なのかっ
と各種検索エンジンを検索した結果、本エントリとしたものです。
すでに主戦場である「週刊オブイェクト」においては話題収束となりつつあり、今回、世界一記念としてエントリを上げ、これにて一段落としたいと思います。

コメント:2

杭打ち機 2007年5月2日

折角なのでもう一筆、失礼いたす。
あの後足跡をたどる様にオブイェクト殿を中心に調べて思ったのが
徴兵制とか細かい兵器スペックとか人の言動をくさしたりするのは別問題のような。
しかも間違いだらけだし。
正直、これを読んで目的が果たせるとはとてもじゃないが思えない、これだけは理解できた。
だって「”反戦”の為の”軍事学”」なんだろうけどこれを読んでどうそれに結び付けろと問い詰めたくなってきた。
これを誉めそやしてる人を見てると実のところ反戦なんて上辺だけで本気ではそんなものはどうでもいいんじゃないかと思えて薄ら寒いものを感じてきた。

nomad 2007年5月6日

ちょっと帰省していたので返事遅くなりました。
実のところ、この人の本は僕は読んでいないんですよ。僕が話をしているのはこの人のネット上の言動についてなんで。
どうやら間違いが多いだけではなく、そもそも軍事でなくましてや学でもない、あげくに反戦でもないってえのが、なかなかに凍みる話ですねえ。

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